9月26日(土曜日)に東京「奈良まほろば館」で文化財講演会&ワークショップを開催します!
講演会&ワークショップ参加申し込みはこちら
ここが河合町の歴史最前線―最新発掘調査報告と、レジンで銅鏡レプリカ作り―
講演会「ここが歴史の最前線―最新発掘調査報告―」

奈良盆地の河川が合流する交通の要衝に位置する国指定史跡大塚山古墳群は8基で構成されています。
大塚山古墳群の中心である、川合大塚山古墳は、毎年発掘調査を行っており、調査では全長200メートル超と判明するなど、毎年新たな発見が続いています。
今年も発掘調査を予定している川合大塚山古墳をはじめ、町内に所在する古墳について解説します。
【日時】令和8年9月26日(土曜日)16時30分から18時00分まで
【場所】東京「奈良まほろば館」2階イベントルームA
東京都港区新橋1丁目8-4 SMBC新橋ビル
【参加費】無料
【定員】50名
【講師】観光振興課 発掘技師 吉村公男
【申込】上記「申込フォーム」からお申し込みください。
同時開催「レジンで銅鏡レプリカワークショップ♪」
令和7年度大阪・関西万博でも大好評でした♪
講演会にあわせて、町内出土の銅鏡をレジンで再現するワークショップを開催します。
この機会にぜひご参加ください!
【日時】令和8年9月26日(土曜日)15時00分から16時00分まで
【場所】東京「奈良まほろば館」2階イベントルームA
東京都港区新橋1丁目8-4 SMBC新橋ビル
【費用】銅鏡(三角縁神獣鏡)欠片1個300円、銅鏡(家屋文鏡)1個500円
【所要時間】5分程度
【定員】30名程度
【申込】上記「申込フォーム」からお申し込みください。

この記事に関するお問い合わせ先
観光振興課
〒636-0053
奈良県北葛城郡河合町池部1丁目2番9号
電話:0745-56-6010
ファックス:0745-56-5353
メール:kankou@town.kawai.nara.jp







更新日:2026年08月12日